刺すヒアルロン酸副作用

刺すヒアルロン酸には副作用がある?真実のレビューをチェック

美容ブロガーたちの間で話題になっているのが、刺すヒアルロン酸です。

 

ヒアルロン酸は通常肌に塗るものなのですが、刺すヒアルロン酸はマイクロニードルと呼ばれる針を刺して美白効果を高めるもの。
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となると「肌にハリを刺して、本当に副作用がでないのか?」は気になるポイントです。副作用のありなしについて、チェックしていきましょう。

 

◇刺すヒアルロン酸、針の長さはどれくらい?

 

シート状に細かな針がついていて、まるで美容クリニックの美容注射のように、絶大な美肌効果を発揮してくれるのが「刺すヒアルロン酸」。芸能界でも話題の最新美容法です。マイクロニードルと呼ばれる針の長さは、どれくらいあるのでしょうか。

 

複数のブランドの商品を調べてみたところ、針の長さの平均は1000分の1ミリくらいの長さ。1000分の1ミリの長さといえば、ほぼ目には見えない長さですよね。刺すヒアルロン酸は、痛くない注射といわれているくらい「痛みゼロの美容法」です。肌にシートが触れたとき、多くの人は針があることを気づかないくらい自然に付けられます。

 

◇刺すヒアルロン酸の副作用はあるの?

 

これから始めて刺すヒアルロン酸を試してみたい方にとって、気になるのは副作用の有無です。ハリで素肌に保湿成分を送り届けるのは、少し横暴な気がしますが大丈夫なのでしょうか?

 

痛くない注射とはいえ、素肌にのせるときヒリヒリとした軽い違和感を覚える方もいます。けれどもコレは有効成分が肌にしっかりのっている証。刺すヒアルロン酸のハリは、とても細く短く作られているため、素肌にダメージを与える恐れはないです。

 

本当に肌にダメージがあるなら、シートを載せたときに素肌にひっかき傷が付いたり、少量の血が出たり何らかの外傷があるハズですが、多くのユーザーの口コミを見ると「貼るヒアルロン酸で大きな弊害が出た」という声はまったく見られませんでした。

 

ヒアルロン酸は赤ちゃんのお肌にも含まれている天然の保湿成分です。もともと素肌がもっているナチュラルな保湿成分のため、大きな副作用があるとは考えにくいですよね。

 

◇刺すヒアルロン酸はどんな嬉しい効果があるの?

 

刺すヒアルロン酸は、くすんだ肌に透明感を与えプルプルのお肌にかえてくれます。

 

1・目尻の小じわが消える
2・肌がもちもち柔らかくなる
3・肌が白く透明感を帯びる

 

疲れた肌がしっとり潤っていくため、目じりの小じわや口元の法令線が薄く目立たなくなります。肌全体が白くピカピカに輝いていくためキレイになりたい女子にはぴったりのアンチエイジングコスメといえそうです。

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